ウォークフォワードのイメージ
  • かつて年利100%を叩き出した「CrossFireFX」の基本ロジックは、AI検証の結果、今の相場でも十分通用することが分かりました。
  • そのロジックに、AIによる時間帯分析+ウォークフォワード検証を組み合わせて再設計したのがCF2025。2025年1〜11月のバックテストでは、PF1.80/勝率70.48%/最大DD約6.77%というバランスを確認しています。


こんにちは、ForexDogです。


私が最初にCrossFireをリリースしてから、もう10年以上が経ちました。

古くから私を知ってくださっている方は、当時のことを覚えているかもしれません。

かつて公開した初代CrossFireFXは、


「年利100%を叩き出すモンスターEA」


として話題になり、累計1万人以上の方にダウンロードしていただきました。


下図はかつてのCrossFireFXのリアル成績です。

CrossFireFXの成績(2010/4/17-2012/1/25)

CrossFireFXの成績(2010/4/17 - 2012/1/25)


ロジックはシンプルかつ王道。


「レンジ相場になりやすいアジア(東京)時間に、逆張りで利益をかすめ取る」


というものでした。

しかし、相場は生き物です。


いつしかそのEAも、大きく負けはしないものの、以前のような爆発的な利益が出にくい時期が続き…


「これも時代の流れか」と、私自身も利用をやめ、公開も停止してしまいました。


それから数年。

私は「AIを使った自動売買」の研究に没頭していました。

そこで、ある一つの真実にたどり着きました。


「ロジックが死んだのではない。時期に合わせた“最適化”が足りていなかっただけだ」


試しに、お蔵入りになっていた旧CrossFireのロジックを、最新の相場でバックテストしてみました。


すると驚くべきことに、

CrossFireFXの成績(2025/1/1-8/26)

未調整の旧CrossFireFXでも、2025年の相場でこれだけ利益が出ています。
基本ロジックの優位性が死んでいない証明です。

「今の相場でも、基本ロジックは十分に勝てている」


ことが分かったのです。

そこで私は考えました。


「この堅牢な基本ロジックに、AIが導き出した最新の時間帯分析を掛け合わせたらどうなるか?」


「アジア時間だけでなく、ロンドンやNY市場でも通用させられるのではないか?」


そうして、AIを使って徹底的に再チューニングを行い、現代に合わせて進化させた結果。

かつての名作を遥かに凌駕するパフォーマンスが生まれました。


それが、CF2025です。



復活のカギは「時間帯」の徹底分析にありました

AIが暴いた“市場ごとの癖”と“売買方向の非対称性”

ここ数年、私自身も「AIを使った自動売買」の研究を続けてきました。

そこでハッキリと分かったことがあります。


「同じチャートに見えても、

 時間帯が違えば、まったく別の相場である」


FXにはご存じの通り、


  • 東京市場
  • ヨーロッパ(ロンドン)市場
  • ニューヨーク市場


という3大市場があります。


AIにヒストリーデータと取引結果を食わせて分析させると、この3つの市場・時間帯ごとに、値動きの傾向や勝ちやすさが驚くほど違うことが、データとしてはっきり見えてきました。


さらに興味深いのは——


同じ時間帯でも、「買い」と「売り」で最適なパラメータが違うという事実です。


  • 東京時間で「買い」は安定して勝てるのに、「売り」はガタガタ
  • ロンドン時間は「ブレイク狙いの売り」が強い …など


「24時間同じパラメータで、買いも売りも全部まとめて動かす」


という従来型のEA設計が、もはや時代遅れであることを、AIがハッキリ教えてくれました。


CF2025は、このAIが暴いてくれた時間帯・市場・売買方向の癖を、伝説のCrossFireFXのロジックの中にしっかり織り込んだEAです。


従来のEAの限界

「一発最適化 → そのまま運用」の危うさ

従来のEA開発では、こんなテストがよく行われてきました。

従来のバックテストと最適化

このやり方だと、過去データにだけピタッとハマった過学習EAでも、見かけ上のバックテスト成績はいくらでも良くなってしまいます。


実際に運用を始めると、

バックテストは爆益だったのに、リアルにした瞬間から崩れた

「バックテストは爆益だったのに、リアルにした瞬間から崩れた…」


という経験をされた方も、多いはずです。


CF2025では、この「一発最適化 → そのまま運用」という発想をやめました。

CF2025のテスト思想

10月まで最適化 → 11月で簡易フォワード

“ウォークフォワード”的に未来を検証する

CF2025では、テストとパラメータ設計を次のように行います。


たとえば「12月の運用のためにパラメータを作る」ケースなら——

ウォークフォワードのイメージ
  1. 10月末までのヒストリーデータを使って最適化
    この時点で、東京/ロンドン/NYといった時間帯、買いと売りそれぞれに最適化したパラメータセットを作ります。
  2. 次に、11月1ヶ月分のデータを使って、「10月末までで作ったパラメータ」のままフォワードテスト(疑似・未来検証)を行います。
  3. 11月のフォワード結果が、
  • 「概ね想定どおり勝てているか」
  • 「ドローダウンは許容範囲か」
    をチェックします。


このパターンを1回で終わりにせず、定期的に繰り返すことで、


「過去にだけフィットしたパラメータ」ではなく

「未来に対しても、同じ手順を回すことで期待値を維持し続けるパラメータ」


を選び続ける仕組みになります。

Strategy Tester Report(2025年1月〜11月)

PF1.85、勝率約71%、最大DD約6%というバランス

ウォークフォワードのイメージ

そのうえで、全体成績をまとめたのが上記のストラテジーテスターレポートです。


  • 通貨ペア: USDJPY
  • 時間足: 5分足(M5)
  • 期間: 2025/01/01〜2025/11/28
  • 初期証拠金: 10,000ドル


主な結果は次の通りです。


  • 総純益: +44,730.80ドル
  • プロフィットファクター: 1.80
  • 総取引回数: 1,880回
  • 勝率: 70.48%(1325勝/555敗)
  • 最大ドローダウン: 3,741.78ドル(6.77%)
  • 相対ドローダウン: 11.92%


レポート下部のエクイティカーブ(青線)を見ていただくと分かりますが、


序盤から終盤まで、大きな谷を作らずに右肩上がり。一時的な押し目はありつつも、全体としては「階段を上がるように」資産が増えていることが確認できます。

【動画公開】論より証拠。実際の動きをご覧ください

11ヶ月分の挙動を「2分」に凝縮しました

「数字だけ並べられても、本当にそんな安定した動きをするのか?」


そう思われる方もいるでしょう。


そこで、上記のバックテストが実際にどう推移したのか、全期間の挙動を2分ほどの動画にまとめました。

CF2025バックテスト

2025年1月1日から8月31日までのヒストリーデータで最適化し、ウォークフォワード11月30日までバックテストを取りました。


※動画の見どころ


  1. 階段状の資産増加:
    勝ったり負けたりを繰り返しながらも、ベースラインを切り上げていく様子。
  2. 9月の「守り」の挙動(動画1:30付近〜):
    後述しますが、9月は唯一のマイナス月です。しかし、ズルズルと崩れるのではなく、ドローダウンを限定的に抑え、次のチャンスを待っている「リスク管理」の様子に注目してください。


百聞は一見に如かず。

これを見ていただければ、「一発ドカンと当てて終わり」のEAとは挙動が違うことが伝わるはずです。

月別・時間帯別のバックテスト集計

“どの時間帯で、どれだけ稼いだのか”まで可視化

さらにCF2025では、同じバックテスト結果を月別×24時間のテーブルに再集計しています。


この表では、各月ごとの時間帯別損益、勝率、PF(プロフィットファクター)を一覧化し、一番下の行にその月全体のトータルを表示する形で、


「どの時間帯が“稼げるゾーン”で、どこが“お休みゾーン”なのか」



がひと目で分かるようになっています。

各月ごとの時間帯別損益、勝率、PF(プロフィットファクター)

CF2025の設計思想

時間帯×市場×売買方向で“パラメータを着替える

  • 2025年1〜11月の11ヶ月中、10ヶ月で月次プラス
  • 多くの月で、勝率70%前後・PF1.5〜2.0近辺の時間帯が固まって存在
  • マイナスになりがちな時間帯も見えるため、実運用では勝ちやすい時間帯だけをONにする設計


つまり、「全体の成績」も、「時間帯ごとの内訳」も、両方のレベルで裏付けを取ったうえで作られたEAということです。


唯一の「負け月」である9月について


動画でも確認いただけたかと思いますが、レポートを見ると、9月だけは月次でマイナスになっています。


「全勝ではないのか」と思われるかもしれません。


しかし、ここでGeminiが指摘した「ある重要な相場の法則」を共有させてください。


実は、CrossFireのような「逆張り(レンジ狙い)ロジック」にとって、9月は古くから“鬼門”と呼ばれています。


なぜか?


8月の「夏枯れ相場(レンジになりやすい)」が終わり、9月に入ると欧米の機関投資家たちが夏休みから一斉に帰ってきます。すると、市場に急激に資金が戻り、


「それまでのレンジを一気にブレイクして、強力なトレンドが発生しやすい(=逆張りが狩られやすい)」


という季節的な特徴があるからです。


Geminiはデータ分析の中で、この「9月特有の相場転換」のリスクを明確に警告していました。

Geminiの分析


従来のEAなら、この変化に気づかず、いつもの感覚で逆張りを続けて大敗していたでしょう。


しかしCF2025は、AIが算出したパラメータによって「ここは危険な時期だ」と察知し、エントリーを絞り、リスクを落とす挙動をとりました。


その結果が、


「苦手な9月を、致命傷にならない軽微なドローダウンだけで乗り切った」


という事実です。


「勝てる時期に勝つ」のは当たり前

「負けやすい時期(鬼門)を、いかに無事に通過するか」



こうした分析から得た知見を、そのままロジック設計に落とし込んだのがCF2025です。


単に「東京はレンジ、ロンドンはトレンド」といった単純な話ではありません。もっとミクロな視点を取り入れています。


「同じレンジ」でもボラティリティは違う


例えば、同じ「レンジ相場になりやすい時間帯」といっても、


  • 日本時間の早朝(オセアニア〜東京オープン前)
  • 欧州勢が参入してくる直前の時間帯


この2つでは、相場の「ボラティリティ(値幅の勢い)」がまったく異なります。


前者は本当に動かない凪の状態ですが、後者はエネルギーが溜まってマグマのように動く予兆があります。


これを「同じレンジ用ロジック」で回そうとするから、事故が起きるのです。


CF2025では、こうした市場ごとのボラティリティの違いまで計算に入れたパラメータ設定を行っています。


市場オープンと指標発表の「時刻」を味方につける


また、各市場のオープン時間はトレンドが発生しやすいですし、重要な経済指標の発表時刻は決まっています。


そうした「急激に動くことが確定している時間」に対して、


  • リスクが高いからあえてポジションを持たない
  • あるいは、その初動の勢いだけを刈り取る


といったメリハリを、時間設定レベルで細かく制御しています。


「なんとなく24時間動かす」のではなく、「動く理由がある時間に、最適な設定で待ち構える」。


これがCF2025の基本スタンスです。


AIは“勝手に稼ぐ魔法”ではない

だからこそ、開発プロセスにAIを使う

ここまで読んでくださった方なら、すでにお気づきだと思いますが、CF2025はよくある「AIが全部判断して自動で稼いでくれます!」というタイプの“AI自動売買”ではありません。


私の考えは、あくまでこうです。


AIは「開発と検証を圧倒的に高速化するためのツール」であって、最後に判断するのは人間の相場観であるべきだ、と。


ヒストリーデータの山から、


「どの時間帯・どの方向が強いか」


をAIに荒削りさせる。その結果を見て、


「これは相場観と合う」

「これは一時的なマグレっぽい」


と人間が選別し、ロジック化する。


このプロセスを繰り返す中で生まれたのが、


「AI時代の開発手法で作った、2025年型のCrossFireFX=CF2025」


です。



ChatGPTとGeminiの共演

複数AIを連携させた、現代型EA開発フロー


もうひとつ、今回の開発で強く感じたことがあります。


「AIは1つだけ使うよりも、複数を“掛け合わせて対話させた方が、明らかに良い答えに近づく」


CF2025の開発では、ChatGPTとGeminiという2つのAIを“共演”させる形で進めました。


彼らには明確なキャラクターの違いがあります。


  •  ChatGPT:
    発想力が豊かで仕事が早い
    「アイデアマン」
    「こんなロジックはどう?」と、人間では思いつかないような独創的な案を次々と出してくれます。
  •  Gemini:
    論理的思考に強く、冷静な
    「分析官」
    ChatGPTが出したアイデアに対し、「そのロジックは過去のこのパターンで破綻するリスクがある」と、鋭い指摘で欠陥を見つけ出します。

ChatGPTとGeminiという2つのAIを“共演”

私の役割は、この二人の議論を監督する指揮者のようなものです。


  1. まず、ChatGPTにアイデアを出させる
  2. それをGeminiに批評させ、論理的な穴を塞ぐ
  3. 残った「数字的にも、相場観的にも強固なロジック」だけをプログラムに採用する
  4. バックテスト結果を再び二人にフィードバックし、再検証させる


このサイクルを何度も回しながら、最終的に生き残ったロジックだけをCF2025に搭載しました。


1つのAIを過信するのではなく、異なる知性を戦わせることで磨き上げられたEA。


それがCF2025です。


今後のロードマップと、初期メンバー限定オファー

CF2025プロジェクトは、単発のツール販売ではありません。


AI時代の新しいトレード環境を構築していく、長期的なプロジェクトです。

その第一歩として、以下のスケジュールで展開を考えています。


【Phase 1】 2025年12月8日〜:USDJPY版 先行公開

まずは今回のUSDJPY版をリリースします。

これはプロジェクトの初期メンバーを募集する意味合いが強いため、**採算度外視の「先行お試し価格」**でご提供します。


価格:4,980円

条件:先着100名様 限定


※100名様に達した時点で、サポート品質を維持するため9,980円に価格を改定させていただきます。

(安価に広げすぎて、既存の購入者様へのサポートがおろそかになることを防ぐためです)


【Phase 2】 2026年1月中旬:EURUSD版 公開予定

年明けには、第二弾となる「EURUSD専用版」のリリースを予定しています。

こちらは正規のプロジェクト価格での提供となります。


予定価格:19,800円


今のうちに4,980円でUSDJPY版を手に入れておけば、将来の正規価格の約4分の1のコストで、最新のAIロジックを体感していただけることになります。


【Phase 3】 2026年2月以降:継続的なアップデート

市場環境の変化に合わせ、AIが再計算した「チューニング済みパラメータ」を随時提供していく予定です。

一度買ったら終わりの使い捨てEAではなく、相場と共に進化し続ける環境をご用意します。



CF2025【USDJPY版】はこんな方に


  • 24時間同じパラメータのEAに限界を感じている方
  • 「バックテストだけ爆益EA」にはもううんざりしている方
  • 東京・ロンドン・NYの時間帯の違いを、きちんと戦略に織り込みたい方
  • 将来的に、複数通貨のポートフォリオ運用で安定性を取りたい方
  • AIやデータ分析の考え方を取り入れつつも、最終判断は人間の相場観で行いたい中級者〜上級者のトレーダーの方


【重要】CF2025を“手にして欲しくない”方へ


ここまでお伝えしてきた通り、今回のCF2025は、かつてモンスター級の成績を上げた伝説のEAをベースに、AIの力を借りて徹底的にブラッシュアップした自信作です。


ウォークフォワードテストを行い、将来に渡ってのパラメータ最適化を計画するなど「勝ち続けるための努力」を惜しまず開発しています。


しかし、それでも「相場に絶対」はありません。


どれほど優秀なロジックであっても、相場環境が激変すれば、一時的に機能しなくなることはあり得ます。

場合によっては、公開直後にドローダウン(一時的な損失)が発生することだってあるでしょう。


ですので、以下のような方は絶対に購入しないでください。


  • 「買えば100%勝てる」と信じ込んでいる方
  • 一時的な損失が出た瞬間に、ヒステリックにクレームを入れてくる方
  • 「投資は自己責任である」という原則を理解できない方


厳しいことを言うようですが、そうしたマインドセットの方にCF2025を使っていただいても、お互いに不幸になるだけです。


真剣に相場と向き合い、リスクを理解した上で、私たちと共に資産形成を目指せる「大人のトレーダー」の方のみ、手に取っていただければと思います。

取扱説明書


よくある質問(Q&A)

お問い合わせの多い疑問点について、ForexDogが直接お答えします。


Q. FX初心者ですが、運用できますか?
A. はい、問題ありません。 やることは「MT4への設置」だけです。エントリーから決済、損切りまで全てEAが自動で行います。 AIが導き出したパラメータがすでに設定されていますので、難しい数値をいじる必要はありません。図解付きのマニュアルも同梱していますので、ご安心ください。


Q. 最低証拠金はいくら必要ですか?
A. 最低資金は5万円ですが、30万円を推奨しています。 ただし、マイクロ口座(1000通貨単位など)を利用すれば、数千円〜数万円からでも稼働自体は可能です。まずは無理のない余剰資金で、CF2025の挙動を確かめてみてください。


Q. どの証券会社(ブローカー)でも使えますか?
A. いいえ、今回は「Vantage Trading」を指定口座としてお願いしております。

これには、お客様の資金を守り、EAの性能をフルに発揮させるための明確な理由があります。

  1. 世界最高峰の信頼性(F1フェラーリ公式パートナー): Vantage Tradingは、グローバルグループとして世界で最も審査が厳しいとされるオーストラリア証券投資委員会(ASIC)等のライセンスを持つグループであり、あのF1の名門「スクーデリア・フェラーリ(Scuderia Ferrari HP)」のオフィシャルパートナーも務める、圧倒的な資金力と透明性を持つグローバルブローカーです。 大切な資金を預けて運用する場所として、これ以上ない信頼性があると判断しました。
  2. AIロジックの完全再現(時間管理): CF2025は「時間帯」を厳密に判定してトレードを行います。開発環境と同じVantage Tradingのサーバー時間・レートを使用することで、AIが意図した通りのパフォーマンスを再現します。他社口座では意図しない動作をするリスクがあります。
  3. セキュリティと低価格の実現: 4,980円という破格で提供するために、口座を限定して不正利用を防ぎ、サポートコストを最適化しています。

【重要】 そのため、「Vantage Tradingの口座開設ができない」あるいは「指定業者を使うことに抵抗がある」という方は、誠に残念ですが購入をお控えください。 指定環境以外での動作保証は一切しておりません。あらかじめご了承ください。


Q. 24時間PCを付けておく必要がありますか?
A. 基本的にはそうです。 ご自宅のPCでも稼働可能ですが、停電やネット切断のリスクを避けるため、24時間安定稼働する「VPS(仮想デスクトップ)」の利用を強く推奨しています。


Q. USDJPY以外でも使えますか?
A. いいえ、今回のバージョンは「USDJPY専用」です。 AIによるパラメータ調整は、USDJPYのボラティリティや時間帯の癖に合わせて極限までチューニングされています。他の通貨ペア(EURUSD等)で動かすと予期せぬ損失を招く恐れがあるため、お控えください。 ※他通貨版は、ロードマップ通り順次開発・公開予定です。


Q. 本当に4,980円以外に費用はかかりませんか?
A. はい、かかりません。 月額課金や、後から高額なツールを強引に売りつけるようなことはありません。今回はプロジェクトの初期メンバー募集としての特別価格ですので、安心してお申し込みください。


Q. 返金保証はありますか?
A. 商品の性質上(デジタルデータであるため)返金には応じておりません。 また、投資に「絶対」はありませんので、一時的なドローダウンを理由とした返金要請もお断りしています。そのリスクをご理解いただける方のみご購入ください。

最後に

CrossFireFXを初公開してから10年以上。


「1万DL・年利100%」の伝説を作ったロジックが、AIという新たな頭脳を手に入れて帰ってきました。


  • 10年以上の時を経て証明された、堅牢なベースロジック
  • AIが暴いた時間帯×市場×売買方向の癖による再チューニング
  • 2025年1〜11月のバックテスト動画(2分)で確認できる、安定した資産推移
  • 唯一の負け月である9月(逆張りの鬼門)も、AI分析によりリスクを回避し、傷を浅く抑えた実績
  • そして、ChatGPTとGeminiという複数AIを共演させた、現代型のEA開発フロー


このコンセプトに共感していただけたなら、ぜひ、最も条件の良いこのタイミングでCF2025【USDJPY版】を手に入れ、あなたのポートフォリオの中に加えてみてください。